ボイラー実技講習  登録番号第1号(登録期限 H26.9.30)

2級ボイラー技士免許が取得できる講習です。

※講習第3日目の実技講習出席日は受講票にて指定いたします(ご希望日のある方は事前にご連絡下さい)
1,日程  
学 科 実技(いずれか1日
   各回、3日目は、予備日、※印で示す)
第 562回 8月21日(木) 8月22日(金)  8月23日(土)、24日(日)、※8月25日(月)   開催案内
第 563回 9月24日(水) 9月25日(木)  9月26日(金)、29日(月)                開催案内
第 565回 10月23日(木) 10月24日(金)  10月27日(月)、28日(火) 29日(水)       開催案内
第 566回 11月25日(火) 11月26日(水)  11月27日(木)、28日(金)              開催案内
  申込用紙(一般)  申込用紙(学生用)


  











(C)一般社団法人日本ボイラ協会 愛知支部

























ボイラー取扱技能講習 登録番号第7号(登録期限 H31.3.30)

この講習を修了すると、小規模ボイラ−を取扱うことができます。
また、標記の技能講習終了後4か月以上小規模ボイラ−の取扱い業務の経験を積み、2級ボイラ−
技士免許受験。合格後、合格通知書と経験証明書を併せて提出すると2級ボイラ−技士免許証が交
付されます。
小規模ボイラ−とは、小型ボイラ−に該当しない次のボイラ−をいいます。
なお、小型ボイラ−とは、労働安全衛生法施行令第1条第4号のものをいいます。

イ. 胴の内径が750o以下で、かつ、その長さが1300o以下の蒸気ボイラ−
ロ. 伝熱面積が3u以下の蒸気ボイラ−
ハ. 伝熱面積が14u以下の温水ボイラ−
ニ.伝熱面積が30u以下の貫流ボイラ−
  (気水分離器を有するものにあっては、当該気水分離器の内径が400o以下で、
   かつ、その内容積が0.4m3以下のものに限る。
1,日程  
学 科(2日間)
第1日 第2日
第 267回  8月23日(土)  8月24日(日) 開催案内
第 268回  10月15日(水)  10月16日(木) 開催案内
半田教習センタ−


※講習最終日には、修了試験が行われ合格者に対して修了証が即日交付されます。






申込用紙


学生用








(C)一般社団法人日本ボイラ協会 愛知支部
































普通第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習 
                              登録番号第6号(登録期限H26.3.30)

普通第一種圧力容器取扱作業主任者は、ボイラ−及び圧力容器安全規則第62条の定めるところにより、ボイラ−技士免許取得者、化学設備関係第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習、又は普通第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習を修了したものでなければ選任することができないことになっております。

第一種圧力容器取扱作業主任者の資格
圧力容器の種類 内 容 積 取扱う場合必要とする資格
@加熱器
 ・ストレ-ジタンク
 ・消毒器(滅菌器)
 ・熱交換器
 ・蒸煮器
5m3 @ 特級ボイラ−技士、一級ボイラ−技士、
  二級ボイラ−技士免許所持者
A 化学設備関係第一種圧力容器取扱作業主
  任者技能講習を修了した者
B 普通第一種圧力容器取扱作業主任者技能
  講習を修了した者

※@〜Bのいずれかに該当する資格を有す
  る者
A反応器
B蒸発器
C内部に沸点をこえる温度の液体
を保有するもの
 ・スチ-ムアキュムレ-タ
 ・貯湯槽
 ・フラッシュタンク
 ・温水(高温水)ヘッダ-
1m3
※以上の容器で化学設備関係の危険物を製造し、若しくは取り扱う業務は除きます。
                                                    
1,日程  
学 科2日間(第2日15:05〜16:05は、修了試験です。)
第1日 第2日
第 131回    9月 17日(水)   9月18日(木) 開催案内
第 132 回    11月 6日(木)   11月7日(金) 開催案内
   

※最終日に試験が行われ合格者に対して修了証が即日交付されます。



申込用紙

学生用

(C)一般社団法人日本ボイラ協会 愛知支部
































化学設備関係第一種圧力容器作業主任者技能講習 
                         
登録番号第1118号(登録期限 H31.3.30)



申込用紙


講習案内
 
第一種圧力容器で化学設備に該当するものを取扱うために必要な資格です。
受講資格は、化学設備の取扱作業(圧力容器に限らず)に5年以上従事した経験を有するもの
化学設備とは、安全衛生法施行令別表第1に掲げる、爆発性、発火性、酸化性、引火性の物及び可燃性のガス等を製造し、若しくは取り扱う設備で、移動式以外のものをいいます。

1,日程  
第1日 第2日 第2日



※最終日に試験が行われ合格者に対して修了証が即日交付されます。


(C)一般社団法人日本ボイラ協会 愛知支部
































1級ボイラー技士免許試験受験準備勉強会
当支部では、1級ボイラー技士免許試験の受験者が所期の成果を収められるよう、過去の出題傾向と予想問題等を踏まえて受験準備勉強会を下記のとおり開催しますのでご案内いたします。
1,日程  
ボイラーの構造・ボイラーの取扱・燃料及び燃焼・関係法令
学 科(3日間)
第1日 第2日 第3日
受講料
        
@受講料 当支部会員 16,500円(テキスト代含まない)
非会員 18,500円(テキスト代含まない)
Aテキスト (1)1級ボイラー技士教本               2,570円
        (2)1級ボイラー技士標準問題集          2,060円
        (3)ボイラー及び圧力容器安全規則        1,130円

@テキストは講習申込み時もしくは当日講習会場にて購入いただけます。
A申込み時に購入を希望される方は、必要冊数と送付先をご連絡の上、受講料・テキスト代・送料をご入金下さい
B送料−3冊1組で650円(愛知・岐阜・三重)
  
  


申込用紙



(C)一般社団法人日本ボイラ協会 愛知支部
































2級ボイラー技士免許試験受験準備勉強会
 当支部では、2級ボイラー技士免許試験の受験者が所期の成果を収められるよう、過去の出題傾向と予想問題等を踏まえて受験準備勉強会を下記のとおり開催しますのでご案内いたします
1,日程  
ボイラーの構造・ボイラーの取扱・燃料及び燃焼・関係法令
学 科(3日間)
第1日 第2日 第3日
時間 8:50〜16:30 8:50〜16:30 8:50〜17:00
 10月 1日(水)  10月 2日(木)  10月 3日(金) 講習案内



受講料 @受講料     当支部会員14,000円(テキスト代含まない)
           非会員   16,000円(テキスト代含まない)
Aテキスト (1)2級ボイラー技士教本                  2,570円
        (2)最短合格 2級ボイラ−技士試験〔技術科目〕  2,700円
         (3)わかりやすいボイラー及び圧力容器安全規則  1,230円

@テキストは講習申込み時もしくは当日講習会場にて購入いただけます。
A申込み時に購入を希望される方は、必要冊数と送付先をご連絡の上、受講料・テキスト代・送料をご入金下さい
B送料−3冊1組で650円(愛知・岐阜・三重)


申込用紙




(C)一般社団法人日本ボイラ協会 愛知支部
































ボイラー取扱業務従事者安全衛生教育
 労働安全衛生法では、第60条の2第2項の規定に基づき事業者はボイラー取扱業務従事者等の能力向上を図るため、免許又は資格取得後、おおむね5年を目途に安全衛生教育を受講させることとされています。

※この講習を修了していないと、優良ボイラー技士表彰等を受けることができません。
1,日程  
受講料 当支部会員      11,350円(受講料10,000円+テキスト代1,350円)
非会員          11,850円(受講料10,000円+テキスト代1,850円)


申込用紙



(C)一般社団法人日本ボイラ協会 愛知支部



















































特級ボイラー技士免許試験準備勉強会の案内
Newお知らせ

   特級ボイラ−技士免許試験準備勉強会のご案内
   平成26年度は、終了しました。次回は、平成27年度の予定です。

    詳細は、リンクから、一般社団法人日本ボイラ協会のHPをご覧下さい。
   受験準備講習の順序でクリックして下さい。
 

一般社団法人日本ボイラ協会愛知支部



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